レーベル: SH(KUKI)
あや子の本番 PART2 宮口あや子
髪型やメイクのケバさでいやおうなしに時代を感じてしまうが、入念なフェラから始まるカラミは見ごたえあり。寝そべった体位ばかりで派手さのない時代ですが、生来のスケベさでねばっこく貪欲なセックス。ハード作品に期待したくなる内容。
夏美の本番 固いの好き 熱いの好き 斉藤夏美
沖縄育ちで日焼けした小麦色の肌がまぶしい夏娘、形のいいおっぱいも言うことなし。色白美少女だらけの近年のAVでは見ないタイプで性癖直撃という方も多そう。密着度の高い体位が多く、エロい日焼け肌がやや見にくいのが難点。
絵美の本番 新田恵美
当時の量産型美少女・聖子ちゃんカットのヤンキー娘。ナレーションの声はやや太いがアヘ声はカワイイし、エビ反りしながら感じて見せたり駅弁やバックなどの荒っぽいファックを受け入れたりとカラミは当時としてはかなり激しい部類。
あゆみの本番 これくらいしないとね 竹内あゆみ
サーフィンとセックスが好きというだけあって、引き締まった身体で見せるアクティブなセックスは良好。突飛な体位やオモチャに頼らないストロングスタイルでもガンガン動く積極的なセックスが思いのほか生々しく見える。
今日子の本番 私の・を・見て。 今村今日子
三味線を使った野外オナニーなど理解を超えたプレイが目を引くが、当時としては体位変更多めで体当たりのセックスは今見てもグッとくる。ただ、行為中に好きなチンポのサイズを語らせるナレーションは「何故ここで」感がすさまじい。
恵の本番 小林恵
チェーンソーを振り回す謎のイメージシーン、ピンヒールを使った荒ぶるオナニー、細いテグスで拘束しながらのセックスなど今では考えられないワイルドなプレイ満載。よくやったなと思わず感心、本筋以外がすべてショッキングな内容。
Dカップボリューム1 乳房の中に包んであげる
当時は立派な巨乳扱いのDカップバストをいじり倒す…のが、ドライバーやスプーン、歯ブラシでの愛撫というのが色気がなくて逆にエグい。カラミ中に謎の童謡の字幕が入るなど今にしてみるとかなり脱力気味な演出も見もの。
和子の本番 PART2 とってもいやらしいことショウ 香坂和子
セックス中まで台本ガチガチという当時のベーシックな作りで、行為中の「もっと早く動かしたほうがいいのかな?」などという無邪気な卑語がわざとらしいが、そこが痴女のそれとは違っていやらしい。現代では出せない妙な味わい。










