女は尻で責める 風間レイ
ゆでたまごは何個挿入できるのか?その上でチンポは挿入できるのか?それは気持ちがいいのか?という実験的精神だけでやらかしたドキュメント。企画意図もその需要もわからないが、真剣に「実験」に取り組む出演者の姿が妙に面白い。
真利子の本番 愛してやってね 三崎真利子
草原や海辺、はては鍾乳洞の中で泥だらけになりながら…という野外ロケ全盛で体当たりなオナニーシーン、白タイツからのスケパンやオーバーな顔射シーンなど、生々しさよりもショー・エンタメ要素重視のあの頃のAVらしさが詰まっています!
亜樹の本番 何故したの? 井沢亜樹
バブル期のメイクは一周回って古臭さを逆に感じさせないのに驚き。ただボディペイントなどの前衛アートを取り入れたセックスシーンやバンドサウンドの挿入歌といったサブカル要素には80年代の空気感を存分に感じさせてくれる。