シリーズ: 縄情話
縄情話 ひみつの隠れ穴 溝口春菜
純白のワンピースが愛らしい、ハルナの夏の思い出…。それは祖父の家でのあやうい記憶。目隠し・野外羞恥・尻なぶり・M字開脚・アンバランスな倒錯世界が美しくも淫靡な匂いをかもしだす。いけない遊びを覗き見てしまったような、もち肌エロス調教。
縄情話 真昼の影・最期の調教 南かづは
結婚することになったから、縄の関係を清算しにきたの。ひさしぶりに逢うかづはの意外な言葉に男は必死になる。透けるように白いもち肌、お椀型のFカップ美乳、柔らかく渦をまく長い栗色の髪…手放したくない、せめて俺の記憶だけでもそのカラダに刻もうと、プレイが始まった。まるで肌に吸いつくような縄、愛液まみれの恥部が、言葉とうらはらに咥えこんで離そうとしない。



